Knobwerk

パラメーター

260 件

名前場所範囲MIDI説明
NOTE
Trig Note
TRIG1 · ノブ A
audio, midi
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Note pitchトリガー時のノートのピッチを設定します。LIVE RECORDING モードで KEYBOARD モードで演奏する場合、押した [TRIG] キーのピッチがこの設定より優先されます。DATA ENTRY ノブ A を押しながら回すと、KB SCALE で設定したスケールに含まれるノート値のみを選択できます(この動作は PERSONALIZE メニューの NOTE PARAM で設定できます)。
§11.2
VEL
Trig Velocity
TRIG1 · ノブ B
audio, midi
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Note trig velocityシーケンサーのノート trig のベロシティを設定します。
§11.2
LEN
Trig Length
TRIG1 · ノブ C
audio, midi
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Note trig lengthノート trig の長さを設定します。LIVE RECORDING モードでは、[TRIG] キーを押していた長さがこの全体設定より優先されます。
§11.2
PROB
Trig Probability
TRIG1 · ノブ D
audio, midi
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Probability percentage; default 100%トラック上の trig が再生されるかどうかの確率を設定します。trig が再生されるたびに結果が再評価されます。デフォルトの 100% はトラック上のすべての trig が毎回再生されることを意味します。parameter lock すれば、trig ごとに個別の確率を持たせられます。
§11.2
LFO.T
LFO Trig
TRIG1 · ノブ E
audio, midi
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OFF / ONLFO をトリガーするかどうかを制御します。
§11.2
FLT.T
Filter Trig
TRIG1 · ノブ F
audio
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OFF / ONフィルターエンベロープをトリガーするかどうかを制御します。
§11.2
FILL
Fill
TRIG1 · ノブ G
audio
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OFF / ONデバイスが FILL モードかどうかに応じて trig が再生されるかを決める、独立した trig 条件です。FILL を ON に設定した trig は FILL モードが有効なときに再生され、OFF に設定すると FILL モードが無効なときに再生されます。FILL trig 条件を有効にするには、シーケンサーが FILL モードになっている必要があります。
§11.2
COND
Trig Condition
TRIG1 · ノブ H
audio
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Trig condition rules applied via conditional parameter lockconditional parameter lock を使うことで、任意の trig に一連の条件ルールを適用できる Trig Condition を設定します。
§11.2
RTRG
Retrig
TRIG2 · ノブ A
audio
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OFF / ONDATA ENTRY ノブ A で retrig lock の ON/OFF を切り替えます。retrig 機能は MIDI トラックでは使用できません。retrig 設定はアクティブな pattern に保存されます。
§11.3
VFAD
Velocity Fade
TRIG2 · ノブ B
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-64…64retrig のベロシティカーブのフェードアウト / フェードインを設定します。-64 は設定した長さの間に完全にフェードアウト、0 はフェードのないフラットなベロシティカーブ、64 は設定した長さの間に最大ベロシティまで完全にフェードインします。効果は TRIG ページ 1 の VEL 設定にも左右されます。
§11.3
LEN
Length
TRIG2 · ノブ C
audio
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0.125–INF (fractions of, or rational or integer multiples of, a step)retrig ベロシティカーブの持続時間を、ステップの分数、または有理数倍・整数倍で設定します。1/16 が 1 ステップの標準的な長さです。この設定がベロシティカーブのエンベロープの範囲を決めます。
§11.3
RATE
Rate
TRIG2 · ノブ D
audio
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1/1 / 1/2 / 1/3 / 1/4 / 1/5 / 1/6 / 1/8 / 1/10 / 1/12 / 1/16 / 1/20 / 1/24 / 1/32 / 1/40 / 1/48 / 1/64 / 1/80retrig のレートを設定します。1/16 が標準的な retrig レートで、1 ステップにつき 1 trig です。1/32 では 1 ステップにつき 2 trig となり、以下同様です。3 連符をトリガーするには、retrig レートを 1/12(または 1/24)に設定します。
§11.3
PTIM
Portamento Time
TRIG2 · ノブ G
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Portamento timeポルタメントのタイムを設定します。
§11.3
PORT
Portamento
TRIG2 · ノブ H
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OFF / ONポルタメントのオン / オフを切り替えます。このパラメーターはオーディオトラックでのみ使用できます。
§11.3
DEL
Envelope Delay
FLTR2 · ノブ A
audio
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Delay time before the filter envelope attack phaseフィルターエンベロープのアタックフェーズが始まるまでの時間を設定します。マルチモードフィルターを制御するフィルターエンベロープの一部です。[FUNC] を押しながら DATA ENTRY ノブ A を回すと、FILTER ページ 1 からこのパラメーターに素早くアクセスできます。
§11.6
KEY.T
Keytrack
FLTR2 · ノブ D
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Keytrack amountフィルターのカットオフ周波数が演奏中のノートにどれだけ影響されるかを設定します。KEY.T の設定が高いほど、高いノートでフィルターが大きく開きます。
§11.6
BASEFLTR2 · ノブ E
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Base frequencybase-width フィルターのベース周波数を設定します。BASE を 0 に設定すると、フィルターはローパスフィルターとして動作し、WIDTH が周波数範囲を調整します。BASE を 0、WIDTH を 127 に設定すると、フィルターはサウンドに影響しません。
§11.6
WIDTHFLTR2 · ノブ F
audio
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Frequency width above the base frequencybase-width フィルターのベース周波数より上の周波数幅を設定します。WIDTH を 127 に設定すると、フィルターはハイパスフィルターとして動作し、BASE が周波数範囲を調整します。BASE を 0、WIDTH を 127 に設定すると、フィルターはサウンドに影響しません。
§11.6
BW.RT
BW Routing
FLTR2 · ノブ G
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PRE / POSTbase-width フィルターを、オーディオパス上でマシン選択式フィルターの前(PRE)と後(POST)のどちらにルーティングするかを選択します。
§11.6
RSET
Filter Envelope Reset
FLTR2 · ノブ H
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OFF / ONフィルターエンベロープの動作を設定します。ON では連続する trig ごとにエンベロープをリセットします(デフォルト)。OFF では連続する trig ごとにエンベロープをリセットしません。
§11.6
ATK
Attack Time
AMP · ノブ A
audio
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Attack phase lengthアンプエンベロープのアタックフェーズの長さを設定します。
§11.7
HOLD
Hold Time
AMP
audio
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0–126 (fixed hold time), or NOTEアンプエンベロープのホールドフェーズの長さを設定します。固定値(0–126)に設定すると、エンベロープは Trig Length、[TRIG] キーを離すこと、外部コントローラーのキーを離すことなどの Note Off イベントを無視します。HOLD を NOTE に設定すると、ホールドフェーズは Note On と Note Off のイベントによって決まります。MODE が AHD に設定されている場合のみ使用できます。
§11.7
DEC
Decay Time
AMP · ノブ B
audio
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Decay phase lengthアンプエンベロープのディケイフェーズの長さを設定します。
§11.7
SUS
Sustain Level
AMP · ノブ C
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Sustain levelアンプエンベロープのサステインレベルを設定します。このパラメーターは MODE が ADSR に設定されている場合のみ使用できます。
§11.7
REL
Release Time
AMP · ノブ D
audio
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Release phase lengthアンプエンベロープのリリースフェーズの長さを設定します。このパラメーターは MODE が ADSR に設定されている場合のみ使用できます。
§11.7
RSET
Amp Envelope Reset
AMP · ノブ E
audio
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OFF / ONアンプエンベロープの動作を設定します。ON では連続する trig ごとにエンベロープをリセットします(デフォルト)。OFF では連続する trig ごとにエンベロープをリセットしません。
§11.7
MODE
Envelope Mode
AMP · ノブ F
audio
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AHD / ADSR振幅エンベロープを AHD または ADSR エンベロープとして機能させるよう設定します。
§11.7
PAN
Pan
AMP · ノブ G
audio
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Stereo positionオーディオをステレオフィールド上に定位させます。
§11.7
VOL
Volume
AMP · ノブ H
audio
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Amplifier volume amountアンプのボリュームの量を設定します。トラックの LEVEL とは異なり、このパラメーターは parameter lock できます。
§11.7
BR
Bit Reduction
FX · ノブ A
audio
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16 bits to 1 bitビットレートを設定します。パラメーターの範囲は 16 ビットから 1 ビットです。
§11.8
OVER
Overdrive
FX · ノブ B
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Overdrive gain amountデジタルオーバードライブへ送るゲイン量を設定します。
§11.8
SRR
Sample Rate Reduction
FX · ノブ C
audio
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Sample rate reduction amountサンプルレートリダクションの量を設定します。
§11.8
ROUT
SRR Routing
FX · ノブ D
audio
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PRE / POSTSample Rate Reduction エフェクトを、フィルターセクションの前(pre)と後(post)のどちらに適用するかを設定します。
§11.8
DEL
Delay Send
FX · ノブ E
audio
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Delay send amountDelay send エフェクトへ送るサウンドの量を設定します。
§11.8
REV
Reverb Send
FX · ノブ F
audio
パネルで表示
Reverb send amountReverb send エフェクトへ送るサウンドの量を設定します。
§11.8
CHR
Chorus Send
FX · ノブ G
audio
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Chorus send amountChorus send エフェクトへ送るサウンドの量を設定します。
§11.8
OD.RT
Overdrive Routing
FX · ノブ H
audio
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PRE / POSTオーバードライブエフェクトを、フィルターマシンの前(PRE)と後(POST)のどちらにルーティングするかを選択します。MIDI トラックには FX ページにパラメーターがありません。
§11.8
SPD
Speed
MOD1 · ノブ A
audio, midi
パネルで表示
Bipolar; negative values play the LFO cycle backwardLFO 1 のスピードを設定します。8、16、32 などに設定すると LFO をストレートなビートに同期できます。ノブはバイポーラで、負の値を使うと LFO のサイクルを逆方向に再生できます。
§11.9
MULT
Multiplier
MOD1 · ノブ B
audio, midi
パネルで表示
Multiplication factor, applied to the current tempo (BPM settings) or to a fixed tempo of 120 BPMSPD パラメーターに設定した倍率を掛けます。現在のテンポ(BPM 設定)に掛けるか、固定テンポ 120 BPM に掛けるかを選べます。
§11.9
FADE
Fade In/Out
MOD1 · ノブ C
audio, midi
パネルで表示
-64…63LFO のモジュレーションをフェードイン / フェードアウトさせます。ノブはバイポーラで、正の値はフェードアウト、負の値はフェードインとなり、0 ではフェードしません。
§11.9
DEST
Destination
MOD1 · ノブ D
audio, midi
パネルで表示
Modulation destinations listed in APPENDIX C: MODULATION DESTINATIONSLFO 1 のモジュレーションデスティネーションを選択します。デスティネーションをハイライトすると、そのモジュレーションがサウンドに与える効果をプレビューできます。[YES] を押して確定します。[FUNC] を押しながらノブを回すと、デスティネーションのセクション単位でスナップできます。
§11.9
WAVE
Waveform
MOD1 · ノブ E
audio, midi
パネルで表示
TRI / SINE / SQR / SAW / EXPO / RAMP / RANDLFO の波形を設定します。Triangle、Sine、Square、Sawtooth、Random の各波形はバイポーラ、Exponential と Ramp はユニポーラです。
§11.9
SPH
Start Phase
MOD1 · ノブ F
audio, midi
パネルで表示
0 starts at the beginning of a complete wave cycle, 64 starts at the centerトリガー時に LFO が波形サイクルのどの位置から始まるかを設定します。0 では波形サイクルの先頭から、64 では中央から LFO が始まります。波形の先頭にある小さな四角は、サイクルがゼロクロス点から始まることを示します。WAVE が RND に設定されている場合、SPH は SLEW に変わり、波形の変化にスルーを加えます。
§11.9
MODE
Trig Mode
MOD1 · ノブ G
audio, midi
パネルで表示
FRE / TRG / HLD / ONE / HLFノートがトリガーされたときの LFO の動作を設定します。FRE(デフォルト)は常に走り続けます。TRG は trig のたびに LFO を再スタートします。HLD はフリーランのまま trig の時点で出力レベルをラッチします。ONE は波形の最後まで一度だけ進んで停止します(エンベロープのような動作)。HLF は波形の中間まで進んで停止します。
§11.9
DEP
Depth
MOD1 · ノブ H
audio, midi
パネルで表示
Bipolar; center setting 0.00 equals no modulation depthLFO モジュレーションの深さと極性を設定します。負(反転)と正のどちらのモジュレーション深度も設定できます。中央の 0.00 ではモジュレーション深度がゼロになります。
§11.9
SPD
Speed
MOD2 · ノブ A
audio, midi
パネルで表示
Bipolar; negative values play the LFO cycle backwardLFO 2 のスピードを設定します。8、16、32 などに設定すると LFO をストレートなビートに同期できます。ノブはバイポーラで、負の値を使うと LFO のサイクルを逆方向に再生できます。
§11.10
MULT
Multiplier
MOD2 · ノブ B
audio, midi
パネルで表示
Multiplication factor, applied to the current tempo (BPM settings) or to a fixed tempo of 120 BPMSPD パラメーターに設定した倍率を掛けます。現在のテンポ(BPM 設定)に掛けるか、固定テンポ 120 BPM に掛けるかを選べます。
§11.10
FADE
Fade In/Out
MOD2 · ノブ C
audio, midi
パネルで表示
-64…63LFO 2 のモジュレーションをフェードイン / フェードアウトさせます。ノブはバイポーラで、正の値はフェードアウト、負の値はフェードインとなり、0 ではフェードしません。
§11.10
DEST
Destination
MOD2 · ノブ D
audio, midi
パネルで表示
Modulation destinations listed in APPENDIX C: MODULATION DESTINATIONSLFO 2 のモジュレーションデスティネーションを選択します。デスティネーションをハイライトすると、そのモジュレーションがサウンドに与える効果をプレビューできます。[YES] を押して確定します。[FUNC] を押しながらノブを回すと、デスティネーションのセクション単位でスナップできます。
§11.10
WAVE
Waveform
MOD2 · ノブ E
audio, midi
パネルで表示
TRI / SINE / SQR / SAW / EXPO / RAMP / RANDLFO 2 の波形を設定します。Triangle、Sine、Square、Sawtooth、Random の各波形はバイポーラ、Exponential と Ramp はユニポーラです。
§11.10
SPH
Start Phase
MOD2 · ノブ F
audio, midi
パネルで表示
0 starts at the beginning of a complete wave cycle, 64 starts at the centerトリガー時に LFO 2 が波形サイクルのどの位置から始まるかを設定します。0 では波形サイクルの先頭から、64 では中央から LFO が始まります。WAVE が RND に設定されている場合、SPH は SLEW に変わり、波形の変化にスルーを加えます。
§11.10
MODE
Trig Mode
MOD2 · ノブ G
audio, midi
パネルで表示
FRE / TRG / HLD / ONE / HLFノートがトリガーされたときの LFO 2 の動作を設定します。FRE(デフォルト)は常に走り続けます。TRG は trig のたびに LFO を再スタートします。HLD はフリーランのまま trig の時点で出力レベルをラッチします。ONE は波形の最後まで一度だけ進んで停止します(エンベロープのような動作)。HLF は波形の中間まで進んで停止します。
§11.10
DEP
Depth
MOD2 · ノブ H
audio, midi
パネルで表示
Bipolar; center setting 0.00 equals no modulation depthLFO 2 モジュレーションの深さと極性を設定します。負(反転)と正のどちらのモジュレーション深度も設定できます。中央の 0.00 ではモジュレーション深度がゼロになります。
§11.10
SPD
Speed
MOD3 · ノブ A
audio
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Bipolar; negative values play the LFO cycle backwardLFO 3 のスピードを設定します。8、16、32 などに設定すると LFO をストレートなビートに同期できます。ノブはバイポーラで、負の値を使うと LFO のサイクルを逆方向に再生できます。MIDI トラックには LFO が 2 つしかありません。
§11.11
MULT
Multiplier
MOD3 · ノブ B
audio
パネルで表示
Multiplication factor, applied to the current tempo (BPM settings) or to a fixed tempo of 120 BPMSPD パラメーターに設定した倍率を掛けます。現在のテンポ(BPM 設定)に掛けるか、固定テンポ 120 BPM に掛けるかを選べます。
§11.11
FADE
Fade In/Out
MOD3 · ノブ C
audio
パネルで表示
-64…63LFO 3 のモジュレーションをフェードイン / フェードアウトさせます。ノブはバイポーラで、正の値はフェードアウト、負の値はフェードインとなり、0 ではフェードしません。
§11.11
DEST
Destination
MOD3 · ノブ D
audio
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Modulation destinations listed in APPENDIX C: MODULATION DESTINATIONSLFO 3 のモジュレーションデスティネーションを選択します。デスティネーションをハイライトすると、そのモジュレーションがサウンドに与える効果をプレビューできます。[YES] を押して確定します。[FUNC] を押しながらノブを回すと、デスティネーションのセクション単位でスナップできます。
§11.11
WAVE
Waveform
MOD3 · ノブ E
audio
パネルで表示
TRI / SINE / SQR / SAW / EXPO / RAMP / RANDLFO 3 の波形を設定します。Triangle、Sine、Square、Sawtooth、Random の各波形はバイポーラ、Exponential と Ramp はユニポーラです。
§11.11
SPH
Start Phase
MOD3 · ノブ F
audio
パネルで表示
0 starts at the beginning of a complete wave cycle, 64 starts at the centerトリガー時に LFO 3 が波形サイクルのどの位置から始まるかを設定します。0 では波形サイクルの先頭から、64 では中央から LFO が始まります。WAVE が RND に設定されている場合、SPH は SLEW に変わり、波形の変化にスルーを加えます。
§11.11
MODE
Trig Mode
MOD3 · ノブ G
audio
パネルで表示
FRE / TRG / HLD / ONE / HLFノートがトリガーされたときの LFO 3 の動作を設定します。FRE(デフォルト)は常に走り続けます。TRG は trig のたびに LFO を再スタートします。HLD はフリーランのまま trig の時点で出力レベルをラッチします。ONE は波形の最後まで一度だけ進んで停止します(エンベロープのような動作)。HLF は波形の中間まで進んで停止します。
§11.11
DEP
Depth
MOD3 · ノブ H
audio
パネルで表示
Bipolar; center setting 0.00 equals no modulation depthLFO 3 モジュレーションの深さと極性を設定します。負(反転)と正のどちらのモジュレーション深度も設定できます。中央の 0.00 ではモジュレーション深度がゼロになります。
§11.11
TIME
Delay Time
DELAY · ノブ A
fx
パネルで表示
Relative to the current BPM, measured in 128th notesディレイタイムを設定します。現在の BPM に対する相対値で、128 分音符単位で測定されます。
§12.2
X
Ping-pong
DELAY · ノブ B
fx
パネルで表示
OFF / ONディレイ信号をステレオフィールド上で交互に振るよう設定します。OFF では WID パラメーターを使ってディレイ信号のステレオフィールド上の位置を手動で設定できます。ON にすると、ディレイ信号が左右のパン位置を交互に切り替わり、WID がパンの量を制御します。
§12.2
WID
Stereo Width
DELAY · ノブ C
fx
パネルで表示
Bipolarディレイ信号のステレオフィールド上でのパン幅を設定します。ノブはバイポーラです。
§12.2
FDBK
Feedback Gain
DELAY · ノブ D
fx
パネルで表示
Higher settings allow infinite and/or swelling delaysディレイの出力信号をディレイの入力にフィードバックする量を設定します。パラメーターを高く設定すると、無限に鳴り続けるディレイや、徐々に音量が増していくディレイが可能になります。フィードバックを高く設定すると信号が非常に大きくなる場合があるので注意してください。
§12.2
VOL
Delay Volume
DELAY
fx
パネルで表示
Delay output volumeDelay の出力信号の音量を設定します。このパラメーターは LEVEL/DATA で設定します。
§12.2
HPFDELAY · ノブ E
fx
パネルで表示
Highpass filter cutoff frequencyディレイのハイパスフィルターのカットオフ周波数を設定します。
§12.2
LPFDELAY · ノブ F
fx
パネルで表示
Lowpass filter cutoff frequencyディレイのローパスフィルターのカットオフ周波数を設定します。
§12.2
REV
Reverb Send
DELAY · ノブ H
fx
パネルで表示
Amount of Delay output sent to the ReverbDelay の出力信号を Reverb へ送る量を設定します。
§12.2
PRE
Pre-delay
REVERB · ノブ A
fx
パネルで表示
Pre-delay timeReverb のプリディレイタイムを設定します。
§12.3
DEC
Decay Time
REVERB · ノブ B
fx
パネルで表示
Length of the decay phaseリバーブ信号のディケイフェーズの長さを設定します。これは実質的に音響空間の大きさを設定することになります。
§12.3
FREQ
FB Shelving Freq
REVERB · ノブ C
fx
パネルで表示
Shelving filter frequencyシェルビングフィルターの周波数を設定します。GAIN パラメーターと組み合わせることで、選択した周波数より上のリバーブ信号を減衰させ、リバーブの響きをより際立たせたり、よりこもった音にしたりできます。
§12.3
GAIN
FB Shelving Gain
REVERB · ノブ D
fx
パネルで表示
At max value the treble is included in the reverberations; lowering the value gradually dampens itFREQ パラメーターで設定したシェルビング周波数より上のリバーブ信号の減衰に影響します。最大値では高域がリバーブにそのまま含まれ、値を下げるほど徐々に減衰します。
§12.3
VOL
Reverb Volume
REVERB
fx
パネルで表示
Reverb output volumeReverb の出力信号の音量を設定します。このパラメーターは LEVEL/DATA で設定します。
§12.3
HPFREVERB · ノブ E
fx
パネルで表示
High-pass filter cutoff frequencyリバーブに入力されるオーディオに作用する、リバーブのハイパスフィルターのカットオフ周波数を設定します。
§12.3
LPFREVERB · ノブ F
fx
パネルで表示
Low-pass filter cutoff frequencyリバーブに入力されるオーディオに作用する、リバーブのローパスフィルターのカットオフ周波数を設定します。
§12.3
DPTH
Depth
CHORUS · ノブ A
fx
パネルで表示
Depth of the chorus LFO modulationコーラスの LFO モジュレーションの深さを設定します。
§12.4
SPD
Speed
CHORUS · ノブ B
fx
パネルで表示
Speed of the chorus LFO modulationコーラスの LFO モジュレーションのスピードを設定します。
§12.4
HPF
High-pass filter
CHORUS · ノブ C
fx
パネルで表示
Highpass filtering of the input signal入力信号のハイパスフィルタリングを設定します。
§12.4
WDTH
Width
CHORUS · ノブ D
fx
パネルで表示
Stereo width of the chorusコーラスのステレオ幅を設定します。
§12.4
VOL
Chorus Volume
CHORUS
fx
パネルで表示
Chorus output volumeChorus の出力信号の音量を設定します。このパラメーターは LEVEL/DATA で設定します。
§12.4
DEL
Delay Send
CHORUS · ノブ G
fx
パネルで表示
Amount of wet chorus signal sent to the delayコーラスのウェット信号をディレイへ送る量を設定します。
§12.4
REV
Reverb Send
CHORUS · ノブ H
fx
パネルで表示
Amount of wet chorus signal sent to the reverbコーラスのウェット信号をリバーブへ送る量を設定します。
§12.4
THR
Threshold
COMP · ノブ A
fx
パネルで表示
A lower threshold means a larger portion of the signal is subject to compressionコンプレッサーのスレッショルドを設定します。スレッショルドを低くするほど、信号のより多くの部分が圧縮の対象になります。
§12.5
ATK
Attack
COMP · ノブ B
fx
パネルで表示
Compressor attack timeコンプレッサーのアタックフェーズの時間、つまりコンプレッサーが大きなピークにどれだけ素早く反応するかを設定します。
§12.5
REL
Release
COMP · ノブ C
fx
パネルで表示
Compressor release timeコンプレッサーのリリースフェーズの時間、つまり静かな場面で圧縮が元に戻るまでにかかる時間を設定します。
§12.5
MUP
Makeup Gain
COMP · ノブ D
fx
パネルで表示
Displayed in dBコンプレッサー出力のメイクアップゲインを設定し、圧縮によって下がった信号レベルを補います。Makeup Gain パラメーターの値は dB で表示されます。
§12.5
VOL
Pattern Volume
COMP
fx
パネルで表示
Overall kit audio levelkit 全体のオーディオレベルを設定します。このパラメーターは基本的に MAIN VOLUME ノブと同じ機能を持ちますが、kit とともに保存されます。設定の調整には LEVEL/DATA を使用します。
§12.5
RAT
Compression Ratio
COMP · ノブ E
fx
パネルで表示
1.50 / 2.00 / 3.00 / 4.00 / 6.00 / 8.00 / 16.00 / 20.00コンプレッションレシオを設定します。8 種類のレシオがあり、値が高いほど信号への圧縮が強くなります。
§12.5
SCS
Sidechain Source
COMP · ノブ F
fx
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COMP MIX / NOT COMP / MAIN / TRK1-16 / IN LR / IN L / IN Rコンプレッサーがサイドチェインを実行する際に分析するオーディオソースを決めます。COMP MIX/NOT COMP はコンプレッサーにルーティングされている / されていないトラックを使用します(COMPRESSOR ROUTING ページの設定によります)。MAIN は Main(L/R)出力へ送られるサウンドを使用し、TRK1-16 は特定のオーディオトラックを使用し、IN LR/IN L/IN R は外部入力を使用します。IN L と IN R は EXTERNAL MIXER ページの DUAL が ON のときのみ、IN LR は DUAL が OFF のときのみ使用できます。
§12.5
SCF
Sidechain Filter
COMP · ノブ G
fx
パネルで表示
Ranges from a low-pass filter (negative values) to a high-pass filter (positive values)サイドチェインソースからの信号を、コンプレッサーが分析する前にフィルタリングします。パラメーターを負の値に設定するとローパスフィルターになり、コンプレッサーが主に低域の周波数に反応するようになって、特徴的なポンピング感のあるコンプレッションサウンドが得られます。正の値に設定するとハイパスフィルターになり、低域の周波数への反応が抑えられてポンピングを避けられます。
§12.5
DRY/WET MIX
Dry/Wet Mix
COMP · ノブ H
fx
パネルで表示
0…127未圧縮の信号とコンプレッサーの出力信号のミックスを設定します。0 に設定すると完全に未圧縮の信号になり、127 では圧縮された信号のみが通過します。中間の値では両者がミックスされ、これはパラレルコンプレッションと呼ばれます。
§12.5
TRK1
Track Level
MIX1 · ノブ A
fx
パネルで表示
Track levelトラック 1 の TRACK LEVEL を設定します(オーディオトラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 1 でトラック 1–8 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.6
TRK2
Track Level
MIX1 · ノブ B
fx
パネルで表示
Track levelトラック 2 の TRACK LEVEL を設定します(オーディオトラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 1 でトラック 1–8 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.6
TRK3
Track Level
MIX1 · ノブ C
fx
パネルで表示
Track levelトラック 3 の TRACK LEVEL を設定します(オーディオトラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 1 でトラック 1–8 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.6
TRK4
Track Level
MIX1 · ノブ D
fx
パネルで表示
Track levelトラック 4 の TRACK LEVEL を設定します(オーディオトラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 1 でトラック 1–8 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.6
TRK5
Track Level
MIX1 · ノブ E
fx
パネルで表示
Track levelトラック 5 の TRACK LEVEL を設定します(オーディオトラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 1 でトラック 1–8 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.6
TRK6
Track Level
MIX1 · ノブ F
fx
パネルで表示
Track levelトラック 6 の TRACK LEVEL を設定します(オーディオトラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 1 でトラック 1–8 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.6
TRK7
Track Level
MIX1 · ノブ G
fx
パネルで表示
Track levelトラック 7 の TRACK LEVEL を設定します(オーディオトラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 1 でトラック 1–8 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.6
TRK8
Track Level
MIX1 · ノブ H
fx
パネルで表示
Track levelトラック 8 の TRACK LEVEL を設定します(オーディオトラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 1 でトラック 1–8 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.6
VOL
Pattern Volume
MIX1
fx
パネルで表示
Overall pattern audio levelpattern 全体のオーディオレベルを設定します。このパラメーターは異なる pattern 間の音量バランスを取るために使用でき、kit とともに保存されます。設定の調整には LEVEL/DATA を使用します。
§12.6
TRK9
Track Level
MIX2 · ノブ A
fx
パネルで表示
Track levelトラック 9 の TRACK LEVEL を設定します(非 MIDI トラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 2 でトラック 9–16 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.7
TRK10
Track Level
MIX2 · ノブ B
fx
パネルで表示
Track levelトラック 10 の TRACK LEVEL を設定します(非 MIDI トラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 2 でトラック 9–16 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.7
TRK11
Track Level
MIX2 · ノブ C
fx
パネルで表示
Track levelトラック 11 の TRACK LEVEL を設定します(非 MIDI トラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 2 でトラック 9–16 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.7
TRK12
Track Level
MIX2 · ノブ D
fx
パネルで表示
Track levelトラック 12 の TRACK LEVEL を設定します(非 MIDI トラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 2 でトラック 9–16 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.7
TRK13
Track Level
MIX2 · ノブ E
fx
パネルで表示
Track levelトラック 13 の TRACK LEVEL を設定します(非 MIDI トラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 2 でトラック 9–16 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.7
TRK14
Track Level
MIX2 · ノブ F
fx
パネルで表示
Track levelトラック 14 の TRACK LEVEL を設定します(非 MIDI トラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 2 でトラック 9–16 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.7
TRK15
Track Level
MIX2 · ノブ G
fx
パネルで表示
Track levelトラック 15 の TRACK LEVEL を設定します(非 MIDI トラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 2 でトラック 9–16 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.7
TRK16
Track Level
MIX2 · ノブ H
fx
パネルで表示
Track levelトラック 16 の TRACK LEVEL を設定します(非 MIDI トラックの場合)。INTERNAL MIXER ページ 2 でトラック 9–16 のトラックレベルフェーダーにアクセスできます。
§12.7
VOL
Pattern Volume
MIX2
fx
パネルで表示
Overall pattern audio levelpattern 全体のオーディオレベルを設定します。このパラメーターは異なる pattern 間の音量バランスを取るために使用でき、kit とともに保存されます。設定の調整には LEVEL/DATA を使用します。
§12.7
VOL
Pattern Volume
FXMIX
fx
パネルで表示
Overall pattern audio levelpattern 全体のオーディオレベルを設定します。このパラメーターは異なる pattern 間の音量バランスを取るために使用でき、kit とともに保存されます。設定の調整には LEVEL/DATA を使用します。
§12.8
CHR
Chorus Mix Volume
FXMIX · ノブ G
fx
パネルで表示
Master volume of the chorusコーラスのマスターボリュームを設定します。
§12.8
DEL
Delay Mix Volume
FXMIX · ノブ E
fx
パネルで表示
Master volume of the delayディレイのマスターボリュームを設定します。
§12.8
REV
Reverb Mix Volume
FXMIX · ノブ F
fx
パネルで表示
Master volume of the reverbリバーブのマスターボリュームを設定します。
§12.8
MOVD
Master Overdrive
FXMIX · ノブ H
fx
パネルで表示
Overall amount of overdrive for the audio tracks in the kitkit 内のオーディオトラックに対するオーバードライブの全体量を設定します。設定の調整には LEVEL/DATA を使用します。
§12.8
IN LR
In Level
EXTMIX · ノブ A
fx
パネルで表示
Level of the IN L/R audio inputIN L/R オーディオ入力からのオーディオのレベルを設定します。
§12.9
DUAL
Dual Mono
EXTMIX · ノブ B
fx
パネルで表示
OFF / ON入力を単一のステレオ入力として処理するか、2 つの独立したモノラル入力として処理するかを設定します。このパラメーターを ON にすると、残りのパラメーターは両方の入力を一括制御する状態から、2 つのミキサーページに分かれて L チャンネルと R チャンネルを個別に制御する状態に変わり、BAL パラメーターは PAN パラメーターに変わります。このパラメーターの調整には DATA ENTRY ノブ B を使用します。
§12.9
BAL
Balance
EXTMIX · ノブ C
fx
パネルで表示
Balance in the stereo fieldINPUT L と INPUT R の入力からのオーディオのステレオフィールド上でのバランスを設定します。DUAL が ON に設定されている場合、このパラメーターは各入力チャンネルを個別に制御する PAN パラメーターに変わります。
§12.9
VOL
Pattern Volume
EXTMIX
fx
パネルで表示
Overall pattern audio levelpattern 全体のオーディオレベルを設定します。このパラメーターは異なる pattern 間の音量バランスを取るために使用でき、kit とともに保存されます。設定の調整には LEVEL/DATA を使用します。
§12.9
CHO
Chorus send
EXTMIX · ノブ G
fx
パネルで表示
Amount of IN L/R input sent to the chorusIN L/R オーディオ入力からのサウンドをコーラスエフェクトへ送る量を設定します。
§12.9
DEL
Delay send
EXTMIX · ノブ E
fx
パネルで表示
Amount of IN L/R input sent to the delayIN L/R オーディオ入力からのサウンドをディレイエフェクトへ送る量を設定します。
§12.9
REV
Rev send
EXTMIX · ノブ F
fx
パネルで表示
Amount of IN L/R input sent to the reverbIN L/R オーディオ入力からのサウンドをリバーブエフェクトへ送る量を設定します。DUAL が ON の場合、最初の EXTERNAL MIXER ページが INPUT L を制御し、もう 1 つの EXTERNAL MIXER ページ(6)が INPUT R を制御します。SAMPLING メニューの MON を DRY/PRE MIX に設定すると、External in mixer の機能は無効になります。
§12.9
TUNE
Tune
SRC · ノブ A
oneshot
audio
パネルで表示
+/- 5 octaves, bipolar; 0 leaves the pitch unchangedサンプルのピッチを設定します。ノブはバイポーラで動作し、値が 0 のときはピッチが変化しません。範囲は ±5 オクターブです。[FUNC] を押しながら DATA ENTRY ノブを回すとオクターブ単位でスナップし、DATA ENTRY ノブを押しながら回すと半音単位でスナップします。
§a2-src-machines
PLAY
Play Mode
SRC · ノブ B
oneshot
audio
パネルで表示
REVERSE / REVERSE LOOP / FORWARD LOOP / FORWARDサンプルの再生モードを設定し、トリガー時にサンプルがどのように再生されるかを制御します。ループモードでは、サンプルは Loop Position と Length の間でループします。ループタイムは TRIG ページの LEN パラメーターで設定され、AMP ページのエンベロープパラメーター HLD と DEC によっても制限されます。
§a2-src-machines
SAMP
Sample Select
SRC · ノブ D
oneshot
audio
パネルで表示
OFF, plus up to 1016 samples loaded to the projectプロジェクトに読み込まれた最大 1016 個のサンプルのリストをブラウズし、オーディオトラックに割り当てます。最初の位置 OFF はサンプルを再生しません。トラックに割り当てる前に、サンプルを +Drive からプロジェクトに読み込んでおく必要があります。SAMP は parameter lock することで、任意のシーケンサーステップでサンプルを変更できます(Sample lock)。
§a2-src-machines
STRT
Start
SRC · ノブ E
oneshot
audio
パネルで表示
Start position for playback of the sampleサンプル再生の開始位置を設定します。
§a2-src-machines
LEN
Length
SRC · ノブ F
oneshot
audio
パネルで表示
Length of sample playbackサンプル再生の長さを設定します。Start + Length によって、再生されるサンプル部分の終了位置が事実上決まります。
§a2-src-machines
LOOP
Loop Pos
SRC · ノブ G
oneshot
audio
パネルで表示
Position in the sample playback returns to when loopingPLAY MODE が FORWARD LOOP のとき、Length の位置(STRT + LEN で定義)に達した後に再生が戻るサンプル内の位置を設定します。その後サンプルは LEN と LOOP の間でループします。REVERSE LOOP では、サンプルは LEN から始まり LOOP まで逆方向に進んだ後、LEN と LOOP の間でループします。
§a2-src-machines
LEV
Sample Level
SRC · ノブ H
oneshot
audio
パネルで表示
Level of the sampleサンプルのレベルを設定します。[SRC] を押し続けると、現在読み込まれているサンプルの名前を確認できます。
§a2-src-machines
TUNE
Tune
SRC · ノブ A
werp
audio
パネルで表示
+/- 5 octaves, bipolar; 0 leaves the pitch unchangedサンプルのピッチを設定します。ノブはバイポーラで動作し、値が 0 のときはピッチが変化しません。範囲は ±5 オクターブです。[FUNC] を押しながら DATA ENTRY ノブを回すとオクターブ単位でスナップし、DATA ENTRY ノブを押しながら回すと半音単位でスナップします。
§a2-src-machines
PLAY
Play Mode
SRC · ノブ B
werp
audio
パネルで表示
REVERSE / REVERSE LOOP / FORWARD LOOP / FORWARDサンプルの再生モードを設定し、トリガー時にサンプルがどのように再生されるかを制御します。ループモードでは、サンプルは Loop Position と Length の間でループします。ループタイムは TRIG ページの LEN パラメーターで設定され、AMP ページのエンベロープパラメーター HLD と DEC によっても制限されます。
§a2-src-machines
SAMP
Sample Select
SRC · ノブ D
werp
audio
パネルで表示
OFF, plus up to 1016 samples loaded to the projectプロジェクトに読み込まれた最大 1016 個のサンプルのリストをブラウズし、オーディオトラックに割り当てます。最初の位置 OFF はサンプルを再生しません。トラックに割り当てる前に、サンプルを +Drive からプロジェクトに読み込んでおく必要があります。SAMP は parameter lock することで、任意のシーケンサーステップでサンプルを変更できます(Sample lock)。
§a2-src-machines
SEG
Segment Size
SRC · ノブ E
werp
audio
パネルで表示
Higher value = larger/fewer segmentsセグメントのサイズを決定し、事実上、テンポワープのためにサンプルを何個のセグメントに分割するかを設定します。値が高いほどセグメントは大きく、数は少なくなります。
§a2-src-machines
MODE
Segment Mode
SRC · ノブ F
werp
audio
パネルで表示
REVERSE / REVERSE LOOP / FORWARD LOOP / FORWARD各セグメントの再生方法を選択します。REVERSE は各セグメントを一度だけ逆方向に再生し、REVERSE LOOP は次のセグメントが始まるまで各セグメントを逆方向に連続ループさせ、FORWARD LOOP は次のセグメントが始まるまで各セグメントを順方向に連続ループさせ、FORWARD は各セグメントを一度だけ順方向に再生します。
§a2-src-machines
BARS
Bars
SRC · ノブ G
werp
audio
パネルで表示
Total duration of the sample in bars, relative to the set BPM設定した BPM を基準として、サンプルの総再生時間を小節数で設定します。
§a2-src-machines
LEV
Sample Level
SRC · ノブ H
werp
audio
パネルで表示
Level of the sampleサンプルのレベルを設定します。
§a2-src-machines
TUNE
Tune
SRC · ノブ A
stretch
audio
パネルで表示
+/- 5 octaves, bipolar; 0 leaves the pitch unchangedサンプルのピッチを設定します。ノブはバイポーラで動作し、値が 0 のときはピッチが変化しません。範囲は ±5 オクターブです。[FUNC] を押しながら DATA ENTRY ノブを回すとオクターブ単位でスナップし、DATA ENTRY ノブを押しながら回すと半音単位でスナップします。
§a2-src-machines
PLAY
Play Mode
SRC · ノブ B
stretch
audio
パネルで表示
REVERSE / REVERSE LOOP / FORWARD LOOP / FORWARDサンプルの再生モードを設定し、トリガー時にサンプルがどのように再生されるかを制御します。ループモードでは、サンプルは Loop Position と Length の間でループします。ループタイムは TRIG ページの LEN パラメーターで設定され、AMP ページのエンベロープパラメーター HLD と DEC によっても制限されます。
§a2-src-machines
SAMP
Sample Select
SRC · ノブ D
stretch
audio
パネルで表示
OFF, plus up to 1016 samples loaded to the projectプロジェクトに読み込まれた最大 1016 個のサンプルのリストをブラウズし、オーディオトラックに割り当てます。最初の位置 OFF はサンプルを再生しません。トラックに割り当てる前に、サンプルを +Drive からプロジェクトに読み込んでおく必要があります。SAMP は parameter lock することで、任意のシーケンサーステップでサンプルを変更できます(Sample lock)。
§a2-src-machines
STRT
Start
SRC · ノブ E
stretch
audio
パネルで表示
Start position for playback of the sampleサンプル再生の開始位置を設定します。
§a2-src-machines
LEN
Length
SRC · ノブ F
stretch
audio
パネルで表示
Length of sample playbackサンプル再生の長さを設定します。Start + Length によって、再生されるサンプル部分の終了位置が事実上決まります。
§a2-src-machines
BARS
Bars
SRC · ノブ G
stretch
audio
パネルで表示
Total duration of the sample in bars, relative to the set BPM設定した BPM を基準として、サンプルの総再生時間を小節数で設定します。
§a2-src-machines
LEV
Sample Level
SRC · ノブ H
stretch
audio
パネルで表示
Level of the sampleサンプルのレベルを設定します。
§a2-src-machines
PLAY
Play Mode
SRC · ノブ B
repitch
audio
パネルで表示
REVERSE / REVERSE LOOP / FORWARD LOOP / FORWARDサンプルの再生モードを設定し、トリガー時にサンプルがどのように再生されるかを制御します。ループモードでは、サンプルは Loop Position と Length の間でループします。ループタイムは TRIG ページの LEN パラメーターで設定され、AMP ページのエンベロープパラメーター HLD と DEC によっても制限されます。
§a2-src-machines
SAMP
Sample Select
SRC · ノブ D
repitch
audio
パネルで表示
OFF, plus up to 1016 samples loaded to the projectプロジェクトに読み込まれた最大 1016 個のサンプルのリストをブラウズし、オーディオトラックに割り当てます。最初の位置 OFF はサンプルを再生しません。トラックに割り当てる前に、サンプルを +Drive からプロジェクトに読み込んでおく必要があります。SAMP は parameter lock することで、任意のシーケンサーステップでサンプルを変更できます(Sample lock)。
§a2-src-machines
STRT
Start
SRC · ノブ E
repitch
audio
パネルで表示
Start position for playback of the sampleサンプル再生の開始位置を設定します。
§a2-src-machines
LEN
Length
SRC · ノブ F
repitch
audio
パネルで表示
Length of sample playbackサンプル再生の長さを設定します。Start + Length によって、再生されるサンプル部分の終了位置が事実上決まります。
§a2-src-machines
BARS
Bars
SRC · ノブ G
repitch
audio
パネルで表示
Total duration of the sample in bars, relative to the set BPM設定した BPM を基準として、サンプルの総再生時間を小節数で設定します。
§a2-src-machines
LEV
Sample Level
SRC · ノブ H
repitch
audio
パネルで表示
Level of the sampleサンプルのレベルを設定します。
§a2-src-machines
TUNE
Tune
SRC · ノブ A
slice
audio
パネルで表示
+/- 5 octaves, bipolar; 0 leaves the pitch unchangedサンプルのピッチを設定します。ノブはバイポーラで動作し、値が 0 のときはピッチが変化しません。範囲は ±5 オクターブです。[FUNC] を押しながら DATA ENTRY ノブを回すとオクターブ単位でスナップし、DATA ENTRY ノブを押しながら回すと半音単位でスナップします。
§a2-src-machines
PLAY
Play Mode
SRC · ノブ B
slice
audio
パネルで表示
REVERSE / REVERSE LOOP / FORWARD LOOP / FORWARDサンプルの再生モードを設定し、トリガー時にサンプルがどのように再生されるかを制御します。ループモードでは、サンプルは Loop Position と Length の間でループします。ループタイムは TRIG ページの LEN パラメーターで設定され、AMP ページのエンベロープパラメーター HLD と DEC によっても制限されます。
§a2-src-machines
SAMP
Sample Select
SRC · ノブ D
slice
audio
パネルで表示
OFF, plus up to 1016 samples loaded to the projectプロジェクトに読み込まれた最大 1016 個のサンプルのリストをブラウズし、オーディオトラックに割り当てます。最初の位置 OFF はサンプルを再生しません。トラックに割り当てる前に、サンプルを +Drive からプロジェクトに読み込んでおく必要があります。SAMP は parameter lock することで、任意のシーケンサーステップでサンプルを変更できます(Sample lock)。
§a2-src-machines
SLICE
Slice Select
SRC · ノブ E
slice
audio
パネルで表示
Slice number, or NOTE再生するスライスを設定します。NOTE に設定すると、KEYBOARD モードの TRIG キー、または入力される MIDI ノートデータによって再生するスライスが決まります。スライスは C1 から上に向かって再生され、最後のスライスの後は先頭に戻ります。スライスは SLICE メニュー([SRC] を押してから [YES] を押して開きます)から作成・編集でき、EDIT SLICE POINTS、CREATE SLICE GRID、CREATE LINEAR LOCKS、CREATE RANDOM LOCKS などの操作が行えます。
§a2-src-machines
LEN
Slice Length
SRC · ノブ F
slice
audio
パネルで表示
Number of slices played consecutively連続して再生するスライスの数を設定します。例えば SLICE を 2、LEN を 3 に設定すると、サンプルはスライス 2 の先頭からスライス 4 の末尾まで再生されます。
§a2-src-machines
LEV
Sample Level
SRC · ノブ H
slice
audio
パネルで表示
Level of the sampleサンプルのレベルを設定します。
§a2-src-machines
TUNE
Tune
SRC · ノブ A
grid
audio
パネルで表示
+/- 5 octaves, bipolar; 0 leaves the pitch unchangedサンプルのピッチを設定します。ノブはバイポーラで動作し、値が 0 のときはピッチが変化しません。範囲は ±5 オクターブです。[FUNC] を押しながら DATA ENTRY ノブを回すとオクターブ単位でスナップし、DATA ENTRY ノブを押しながら回すと半音単位でスナップします。
§a2-src-machines
PLAY
Play Mode
SRC · ノブ B
grid
audio
パネルで表示
REVERSE / REVERSE LOOP / FORWARD LOOP / FORWARDサンプルの再生モードを設定し、トリガー時にサンプルがどのように再生されるかを制御します。ループモードでは、サンプルは Loop Position と Length の間でループします。ループタイムは TRIG ページの LEN パラメーターで設定され、AMP ページのエンベロープパラメーター HLD と DEC によっても制限されます。
§a2-src-machines
SAMP
Sample Select
SRC · ノブ D
grid
audio
パネルで表示
OFF, plus up to 1016 samples loaded to the projectプロジェクトに読み込まれた最大 1016 個のサンプルのリストをブラウズし、オーディオトラックに割り当てます。最初の位置 OFF はサンプルを再生しません。トラックに割り当てる前に、サンプルを +Drive からプロジェクトに読み込んでおく必要があります。SAMP は parameter lock することで、任意のシーケンサーステップでサンプルを変更できます(Sample lock)。
§a2-src-machines
SLICE
Slice Select
SRC · ノブ E
grid
audio
パネルで表示
Slice number, or NOTE再生するスライスを設定します。NOTE に設定すると、KEYBOARD モードの TRIG キー、または入力される MIDI ノートデータによって再生するスライスが決まります。スライスは C1 から上に向かって再生され、最後のスライスの後は先頭に戻ります。SLICE は parameter lock することで、trig ごとにシーケンサーが再生するスライスを設定できます。また ALLOCATE SLICE メニュー(SRC ページで [YES] を押します)では、すでに配置した trig に LINEAR または RANDOM のスライスロックを作成できます。
§a2-src-machines
LEN
Slice Length
SRC · ノブ F
grid
audio
パネルで表示
Number of slices played consecutively連続して再生するスライスの数を設定します。
§a2-src-machines
GRID
Slice Grid
SRC · ノブ G
grid
audio
パネルで表示
Number of slices the sample is cut intoサンプルを分割するスライスの数を設定します。スライスはサンプル全体の長さに均等に配置されます。
§a2-src-machines
LEV
Sample Level
SRC · ノブ H
grid
audio
パネルで表示
Level of the sampleサンプルのレベルを設定します。
§a2-src-machines
NOT2
Note 2
TRIG1 · ノブ F
midi
midi
パネルで表示
Note offset from the root note; a value of 0 removes the offset noteノート trig に、選択した値だけルートノートからオフセットした追加のノートを加えます。NOT2-NOT4 と組み合わせることで、MIDI トラックから最大 4 音のコードを送信できます。ルートノートが変更されると、オフセットノートもそれに応じて移調します。値を 0 にするとオフセットノートは追加されません。
§a2-src-machines
NOT3
Note 3
TRIG1 · ノブ G
midi
midi
パネルで表示
Note offset from the root note; a value of 0 removes the offset noteノート trig に、選択した値だけルートノートからオフセットした追加のノートを加えます。NOT2-NOT4 と組み合わせることで、MIDI トラックから最大 4 音のコードを送信できます。ルートノートが変更されると、オフセットノートもそれに応じて移調します。値を 0 にするとオフセットノートは追加されません。
§a2-src-machines
NOT4
Note 4
TRIG1 · ノブ H
midi
midi
パネルで表示
Note offset from the root note; a value of 0 removes the offset noteノート trig に、選択した値だけルートノートからオフセットした追加のノートを加えます。NOT2-NOT4 と組み合わせることで、MIDI トラックから最大 4 音のコードを送信できます。ルートノートが変更されると、オフセットノートもそれに応じて移調します。値を 0 にするとオフセットノートは追加されません。
§a2-src-machines
CHAN
Channel
SRC · ノブ A
midi
midi
パネルで表示
OFF, 1-16トラックが MIDI データを送信する MIDI チャンネルを設定します。OFF に設定すると、その MIDI トラックはオフになります。このパラメーターは parameter lock できません。
§a2-src-machines
BANK
Bank
SRC · ノブ B
midi
midi
パネルで表示
Bank change value; default OFF (disabled)CC 0 MSB でバンクチェンジメッセージを送信します。デフォルトは OFF(無効)です。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押すと有効になります。
§a2-src-machines
SBNK
Sub Bank
SRC · ノブ C
midi
midi
パネルで表示
Sub bank change value; default OFF (disabled)CC 32 LSB でバンクチェンジメッセージを送信します。デフォルトは OFF(無効)です。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押すと有効になります。
§a2-src-machines
PROG
Program Change
SRC · ノブ D
midi
midi
パネルで表示
Program Change value; default OFF (disabled)Program Change メッセージを送信します。デフォルトは OFF(無効)です。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押すと有効になります。
§a2-src-machines
PB
Pitch Bend
SRC · ノブ E
midi
midi
パネルで表示
Pitch bend data; default OFF (disabled)MIDI トラックで送信するピッチベンドデータを制御します。デフォルトは OFF(無効)です。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押すと有効になります。
§a2-src-machines
AT
Aftertouch
SRC · ノブ F
midi
midi
パネルで表示
Aftertouch data; default OFF (disabled)MIDI トラックで送信するアフタータッチデータを制御します。デフォルトは OFF(無効)です。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押すと有効になります。
§a2-src-machines
MW
Mod Wheel
SRC · ノブ G
midi
midi
パネルで表示
Modulation wheel data; default OFF (disabled)MIDI トラックで送信するモジュレーションホイールデータを制御します。デフォルトは OFF(無効)です。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押すと有効になります。
§a2-src-machines
BC
Breath Controller
SRC · ノブ H
midi
midi
パネルで表示
Breath control data; default OFF (disabled)MIDI トラックで送信するブレスコントロールデータを制御します。デフォルトは OFF(無効)です。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押すと有効になります。
§a2-src-machines
VAL1
CC 1 Value
FLTR1 · ノブ A
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は FLTR ページ 2 の SEL1 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押し続けると、パラメーターに名前を付けられます。
§a2-src-machines
VAL2
CC 2 Value
FLTR1 · ノブ B
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は FLTR ページ 2 の SEL2 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押し続けると、パラメーターに名前を付けられます。
§a2-src-machines
VAL3
CC 3 Value
FLTR1 · ノブ C
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は FLTR ページ 2 の SEL3 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押し続けると、パラメーターに名前を付けられます。
§a2-src-machines
VAL4
CC 4 Value
FLTR1 · ノブ D
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は FLTR ページ 2 の SEL4 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押し続けると、パラメーターに名前を付けられます。
§a2-src-machines
VAL5
CC 5 Value
FLTR1 · ノブ E
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は FLTR ページ 2 の SEL5 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押し続けると、パラメーターに名前を付けられます。
§a2-src-machines
VAL6
CC 6 Value
FLTR1 · ノブ F
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は FLTR ページ 2 の SEL6 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押し続けると、パラメーターに名前を付けられます。
§a2-src-machines
VAL7
CC 7 Value
FLTR1 · ノブ G
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は FLTR ページ 2 の SEL7 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押し続けると、パラメーターに名前を付けられます。
§a2-src-machines
VAL8
CC 8 Value
FLTR1 · ノブ H
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は FLTR ページ 2 の SEL8 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。[FUNC] を押し続けながら DATA ENTRY ノブを押し続けると、パラメーターに名前を付けられます。
§a2-src-machines
SEL1
CC 1 Select
FLTR2 · ノブ A
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesFLTR ページ 1 の VAL1 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すと CC コマンドの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL2
CC 2 Select
FLTR2 · ノブ B
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesFLTR ページ 1 の VAL2 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すと CC コマンドの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL3
CC 3 Select
FLTR2 · ノブ C
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesFLTR ページ 1 の VAL3 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すと CC コマンドの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL4
CC 4 Select
FLTR2 · ノブ D
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesFLTR ページ 1 の VAL4 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すと CC コマンドの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL5
CC 5 Select
FLTR2 · ノブ E
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesFLTR ページ 1 の VAL5 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すと CC コマンドの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL6
CC 6 Select
FLTR2 · ノブ F
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesFLTR ページ 1 の VAL6 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すと CC コマンドの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL7
CC 7 Select
FLTR2 · ノブ G
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesFLTR ページ 1 の VAL7 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すと CC コマンドの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL8
CC 8 Select
FLTR2 · ノブ H
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesFLTR ページ 1 の VAL8 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すと CC コマンドの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
VAL9
CC 9 Value
AMP · ノブ A
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は AMP ページ 2 の SEL9 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。
§a2-src-machines
VAL10
CC 10 Value
AMP · ノブ B
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は AMP ページ 2 の SEL10 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。
§a2-src-machines
VAL11
CC 11 Value
AMP · ノブ C
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は AMP ページ 2 の SEL11 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。
§a2-src-machines
VAL12
CC 12 Value
AMP · ノブ D
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は AMP ページ 2 の SEL12 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。
§a2-src-machines
VAL13
CC 13 Value
AMP · ノブ E
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は AMP ページ 2 の SEL13 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。
§a2-src-machines
VAL14
CC 14 Value
AMP · ノブ F
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は AMP ページ 2 の SEL14 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。
§a2-src-machines
VAL15
CC 15 Value
AMP · ノブ G
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は AMP ページ 2 の SEL15 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。
§a2-src-machines
VAL16
CC 16 Value
AMP · ノブ H
midi
midi
パネルで表示
CC value to send; default OFF (disabled)アサイン可能な CC コマンドが送信する値を制御します。CC コマンド自体は AMP ページ 2 の SEL16 で指定します。デフォルトは OFF です。[FUNC] + DATA ENTRY ノブでパラメーターを有効化し、DATA ENTRY ノブを回して値を設定します。
§a2-src-machines
SEL9
CC 9 Select
AMP2 · ノブ A
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesAMP ページ 1 の VAL9 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すとパラメーターの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL10
CC 10 Select
AMP2 · ノブ B
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesAMP ページ 1 の VAL10 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すとパラメーターの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL11
CC 11 Select
AMP2 · ノブ C
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesAMP ページ 1 の VAL11 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すとパラメーターの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL12
CC 12 Select
AMP2 · ノブ D
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesAMP ページ 1 の VAL12 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すとパラメーターの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL13
CC 13 Select
AMP2 · ノブ E
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesAMP ページ 1 の VAL13 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すとパラメーターの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL14
CC 14 Select
AMP2 · ノブ F
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesAMP ページ 1 の VAL14 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すとパラメーターの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL15
CC 15 Select
AMP2 · ノブ G
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesAMP ページ 1 の VAL15 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すとパラメーターの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
SEL16
CC 16 Select
AMP2 · ノブ H
midi
midi
パネルで表示
Standard MIDI Control Change messagesAMP ページ 1 の VAL16 によって値が制御される CC コマンドを指定します。選択できるコマンドは標準的な MIDI Control Change メッセージです。対応するノブまたは [YES] を押すとパラメーターの変更が有効になります。MIDI learn にも対応しています。[FUNC] + DATA ENTRY ノブを押し続けながら、外部デバイスから MIDI CC 値を送信してください。
§a2-src-machines
ATK
Attack Time
FLTR1 · ノブ A
multi_mode
audio
パネルで表示
Attack time of the filter envelopeフィルターエンベロープのアタックフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
DEC
Decay Time
FLTR1 · ノブ B
multi_mode
audio
パネルで表示
Decay time of the filter envelopeフィルターエンベロープのディケイフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
SUS
Sustain Level
FLTR1 · ノブ C
multi_mode
audio
パネルで表示
Sustain level of the filter envelopeフィルターエンベロープのサステインレベルを設定します。
§a3-fltr-machines
REL
Release Time
FLTR1 · ノブ D
multi_mode
audio
パネルで表示
Release time of the filter envelopeフィルターエンベロープのリリースフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
FREQ
Frequency
FLTR1 · ノブ E
multi_mode
audio
パネルで表示
Cutoff frequencyマルチモードフィルターのカットオフ周波数を設定します。
§a3-fltr-machines
RESO
Resonance
FLTR1 · ノブ F
multi_mode
audio
パネルで表示
Resonance amountフィルターのレゾナンスの効き方を設定します。レゾナンスはカットオフ周波数付近のスペクトラムにピークを作ります。
§a3-fltr-machines
TYPE
Type
FLTR1 · ノブ G
multi_mode
audio
パネルで表示
Morphs continuously from Lowpass to Bandpass to Highpassマルチモードフィルターをローパスからバンドパス、さらにハイパスへとモーフィングさせます。
§a3-fltr-machines
ENV
Env. Depth
FLTR1 · ノブ H
multi_mode
audio
パネルで表示
Bipolar; both negative and positive modulation depths are availableフィルターエンベロープによるカットオフ周波数のモジュレーション量を設定します。ノブはバイポーラで、負と正どちらのモジュレーション深度も設定できます。
§a3-fltr-machines
ATK
Attack Time
FLTR1 · ノブ A
lowpass4
audio
パネルで表示
Attack time of the filter envelopeフィルターエンベロープのアタックフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
DEC
Decay Time
FLTR1 · ノブ B
lowpass4
audio
パネルで表示
Decay time of the filter envelopeフィルターエンベロープのディケイフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
SUS
Sustain Level
FLTR1 · ノブ C
lowpass4
audio
パネルで表示
Sustain level of the filter envelopeフィルターエンベロープのサステインレベルを設定します。
§a3-fltr-machines
REL
Release Time
FLTR1 · ノブ D
lowpass4
audio
パネルで表示
Release time of the filter envelopeフィルターエンベロープのリリースフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
FREQ
Frequency
FLTR1 · ノブ E
lowpass4
audio
パネルで表示
Cutoff frequencyフィルターのカットオフ周波数を設定します。LOWPASS 4 は、スロープが 24 dB/オクターブの 4 極ローパスフィルターです。
§a3-fltr-machines
RESO
Resonance
FLTR1 · ノブ F
lowpass4
audio
パネルで表示
Resonance amountフィルターのレゾナンスの効き方を設定します。レゾナンスはカットオフ周波数付近のスペクトラムにピークを作ります。
§a3-fltr-machines
ENV
Env. Depth
FLTR1 · ノブ H
lowpass4
audio
パネルで表示
Bipolar; both negative and positive modulation depths are availableフィルターエンベロープによるカットオフ周波数のモジュレーション量を設定します。ノブはバイポーラで、負と正どちらのモジュレーション深度も設定できます。
§a3-fltr-machines
ATK
Attack Time
FLTR1 · ノブ A
equalizer
audio
パネルで表示
Attack time of the EQ envelopeEQ エンベロープのアタックフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
DEC
Decay Time
FLTR1 · ノブ B
equalizer
audio
パネルで表示
Decay time of the EQ envelopeEQ エンベロープのディケイフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
SUS
Sustain Level
FLTR1 · ノブ C
equalizer
audio
パネルで表示
Sustain level of the EQ envelopeEQ エンベロープのサステインレベルを設定します。
§a3-fltr-machines
REL
Release Time
FLTR1 · ノブ D
equalizer
audio
パネルで表示
Release time of the EQ envelopeEQ エンベロープのリリースフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
FREQ
Frequency
FLTR1 · ノブ E
equalizer
audio
パネルで表示
Center frequency of the EQEQ のセンター周波数を設定します。
§a3-fltr-machines
GAIN
Gain
FLTR1 · ノブ F
equalizer
audio
パネルで表示
Boost/cut amount around the center frequencyEQ のセンター周波数付近でのブースト / カットの量を設定します。
§a3-fltr-machines
Q
Q
FLTR1 · ノブ G
equalizer
audio
パネルで表示
Bandwidth of the affected frequency range; higher Q = narrower bandwidthEQ が作用する周波数範囲の帯域幅を選択します。Q 値が高いほど帯域幅は狭くなります。帯域幅が広いほど、狭い場合より広い範囲の周波数がブースト / カットされます。
§a3-fltr-machines
ENV
Env. Depth
FLTR1 · ノブ H
equalizer
audio
パネルで表示
Bipolar; both negative and positive modulation depths are availableフィルターエンベロープによるカットオフ周波数のモジュレーション量を設定します。ノブはバイポーラで、負と正どちらのモジュレーション深度も設定できます。
§a3-fltr-machines
ATK
Attack Time
FLTR1 · ノブ A
comb_minus
audio
パネルで表示
Attack time of the filter envelopeフィルターエンベロープのアタックフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
DEC
Decay Time
FLTR1 · ノブ B
comb_minus
audio
パネルで表示
Decay time of the filter envelopeフィルターエンベロープのディケイフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
SUS
Sustain Level
FLTR1 · ノブ C
comb_minus
audio
パネルで表示
Sustain level of the filter envelopeフィルターエンベロープのサステインレベルを設定します。
§a3-fltr-machines
REL
Release Time
FLTR1 · ノブ D
comb_minus
audio
パネルで表示
Release time of the filter envelopeフィルターエンベロープのリリースフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
FREQ
Frequency
FLTR1 · ノブ E
comb_minus
audio
パネルで表示
Resonant frequencies of the comb filterコムフィルターの共振周波数を設定します。COMB- フィルターは負のフィードバックを持ち、より空洞的で管のようなサウンドを生み出します。
§a3-fltr-machines
FDBK
Feedback
FLTR1 · ノブ F
comb_minus
audio
パネルで表示
Gain of the feedback signalフィードバック信号のゲインを設定します。
§a3-fltr-machines
LPF
Low Pass Filter
FLTR1 · ノブ G
comb_minus
audio
パネルで表示
Cutoff frequency of the low pass filter in the feedback signalフィードバック信号に組み込まれたローパスフィルターのカットオフ周波数を設定します。
§a3-fltr-machines
ENV
Env. Depth
FLTR1 · ノブ H
comb_minus
audio
パネルで表示
Bipolar; both negative and positive modulation depths are availableフィルターエンベロープによるカットオフ周波数のモジュレーション量を設定します。ノブはバイポーラで、負と正どちらのモジュレーション深度も設定できます。
§a3-fltr-machines
ATK
Attack Time
FLTR1 · ノブ A
comb_plus
audio
パネルで表示
Attack time of the filter envelopeフィルターエンベロープのアタックフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
DEC
Decay Time
FLTR1 · ノブ B
comb_plus
audio
パネルで表示
Decay time of the filter envelopeフィルターエンベロープのディケイフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
SUS
Sustain Level
FLTR1 · ノブ C
comb_plus
audio
パネルで表示
Sustain level of the filter envelopeフィルターエンベロープのサステインレベルを設定します。
§a3-fltr-machines
REL
Release Time
FLTR1 · ノブ D
comb_plus
audio
パネルで表示
Release time of the filter envelopeフィルターエンベロープのリリースフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
FREQ
Frequency
FLTR1 · ノブ E
comb_plus
audio
パネルで表示
Resonant frequencies of the comb filterコムフィルターの共振周波数を設定します。COMB+ フィルターは正のフィードバックを持ち、より弦楽器的なサウンドを生み出します。
§a3-fltr-machines
FDBK
Feedback
FLTR1 · ノブ F
comb_plus
audio
パネルで表示
Gain of the feedback signalフィードバック信号のゲインを設定します。FDBK を高い値に設定すると非常に大きな音になる場合があるので注意してください。
§a3-fltr-machines
LPF
Low Pass Filter
FLTR1 · ノブ G
comb_plus
audio
パネルで表示
Cutoff frequency of the low pass filter in the feedback signalフィードバック信号内のローパスフィルターのカットオフ周波数を設定します。
§a3-fltr-machines
ENV
Env. Depth
FLTR1 · ノブ H
comb_plus
audio
パネルで表示
Bipolar; both negative and positive modulation depths are availableフィルターエンベロープによるカットオフ周波数のモジュレーション量を設定します。ノブはバイポーラで、負と正どちらのモジュレーション深度も設定できます。
§a3-fltr-machines
ATK
Attack Time
FLTR1 · ノブ A
legacy_lphp
audio
パネルで表示
Attack time of the filter envelopeフィルターエンベロープのアタックフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
DEC
Decay Time
FLTR1 · ノブ B
legacy_lphp
audio
パネルで表示
Decay time of the filter envelopeフィルターエンベロープのディケイフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
SUS
Sustain Level
FLTR1 · ノブ C
legacy_lphp
audio
パネルで表示
Sustain level of the filter envelopeフィルターエンベロープのサステインレベルを設定します。
§a3-fltr-machines
REL
Release Time
FLTR1 · ノブ D
legacy_lphp
audio
パネルで表示
Release time of the filter envelopeフィルターエンベロープのリリースフェーズの長さを設定します。
§a3-fltr-machines
FREQ
Frequency
FLTR1 · ノブ E
legacy_lphp
audio
パネルで表示
Cutoff frequencyフィルターのカットオフ周波数を設定します。LEGACY フィルターは Digitakt I のフィルターにインスパイアされています。
§a3-fltr-machines
RESO
Resonance
FLTR1 · ノブ F
legacy_lphp
audio
パネルで表示
Resonance amountフィルターのレゾナンスの効き方を設定します。レゾナンスはカットオフ周波数付近のスペクトラムにピークを作ります。
§a3-fltr-machines
TYPE
Filter Type
FLTR1 · ノブ G
legacy_lphp
audio
パネルで表示
Lowpass or Highpass, both 2-pole with a 12 dB/octave slopeローパスフィルターとハイパスフィルターを選択します。どちらも 12 dB/オクターブのスロープを持つ 2 極フィルターです。
§a3-fltr-machines
ENV
Env. Depth
FLTR1 · ノブ H
legacy_lphp
audio
パネルで表示
Bipolar; both negative and positive modulation depths are availableフィルターエンベロープによるカットオフ周波数のモジュレーション量を設定します。ノブはバイポーラで、負と正どちらのモジュレーション深度も設定できます。
§a3-fltr-machines
SRC
Source
SAMPLING · ノブ A
audio
パネルで表示
MAIN / USB / TRK1–16 / INサンプリング元となるオーディオソースを選択します。MAIN は Digitakt II 内部のメインオーディオチャンネルをサンプリングし、USB は Overbridge または接続された class compliant オーディオホスト経由でオーディオをサンプリングし、TRK1–16 は内部トラックの 1 つをサンプリングし、IN は INPUT L および / または R 経由で外部ソースからサンプリングします。
§13.1
CHANSAMPLING
audio
パネルで表示
STEREO L R / MONO L / MONO R / MONO L+Rレコーダーがサンプリングするチャンネルを設定します。STEREO L R は左右両方のチャンネルをサンプリングし、MONO L は左チャンネルのみ、MONO R は右チャンネルのみをサンプリングします。MONO L+R は両方のチャンネルをサンプリングしますが、オーディオをモノラルに合算します。
§13.1
RECORD NOWSAMPLING
audio
パネルで表示
Action: press [YES] to start sampling, press [YES] again to stop[YES] を押すとサンプリングが始まり、もう一度 [YES] を押すと停止します。この簡易的なサンプリング方法では、THRES と ARM のパラメーター設定は考慮されません。
§13.1
THRESSAMPLING · ノブ D
audio
パネルで表示
Audio level threshold for triggering armed samplingサンプラーがアームされている場合、R.STRT が THRES に設定されていれば、入力オーディオ信号がこのスレッショルドを超えるとサンプリングが始まります。バックグラウンドノイズで誤ってトリガーされない程度に高く、かつ信号全体を確実に捉えられる程度に低いスレッショルドに設定してください。
§13.1
MONSAMPLING
audio
パネルで表示
PRE MIX / POST MIX入力オーディオを、EXTERNAL MIXER ページの Digitakt II のミキサーおよびエフェクト設定を経由してモニターするか(POST MIX)、経由せずにモニターするか(PRE MIX)を選択します。SRC が IN L R に設定されている場合のみ使用できます。録音されるオーディオは常にエフェクトのかからないドライな入力信号です。PRE MIX は External In ミキサーの機能を無効にするため、EXTERNAL MIXER ページの IN L R が上がっていることを確認してください。上がっていないと音が聞こえません。(マニュアルの表記揺れ: §13.2 の手順では「MON を YES に設定」と記載されていますが、これは旧表記です。実際に印字されている値は PRE MIX/POST MIX です。)
§13.1
R.LEN
Record Length
SAMPLING
audio
パネルで表示
1–128 steps, or MAXサンプリングの長さを設定します。1–128 ステップに設定すると、長さは現在の BPM でシーケンサーが設定したステップ数を進むのにかかる時間によって決まります。MAX に設定すると、最大サンプリング時間(66 秒)に達するか、[YES] を押して停止するまでサンプリングが続きます。
§13.1
R.STRT
Record Start
SAMPLING
audio
パネルで表示
Start on [PLAY], or THRES (start when audio exceeds the threshold level)[PLAY] を押したときにレコーダーがサンプリングを開始するか、ARM が ON の状態でオーディオソースのレベルが THRES で設定したスレッショルドレベルを超えたときに開始するかを設定します。
§13.1
ARMSAMPLING
audio
パネルで表示
OFF / ONARM が on に設定されている場合、入力オーディオが THRES で設定したスレッショルドレベルを超えるとレコーダーがサンプリングを開始します。[SAMPLING] + [YES] を押してレコーダーをアームすることもでき、[SAMPLING] + [NO] を押すとキャンセルできます。
§13.1